霧島高原ロイヤルポークからのお知らせ・ご案内(最新の3件)

『黒豚の館』年末年始のご案内。

yoyeyoyeeth.JPGiaceythyyyaye.JPG 今年も全国各地やアジア方面から霧島をめざして数多くのお客様が当『黒豚の館』をご利用いただきました。本年度のレストラン飲食は12月30日(火)11:00〜20:00・31日(水)は商品の販売のみ11:00〜15:00で営業を終わらせて頂きます。新年度は1月2日(金)11:00〜20:00と通常営業いたします。※場所柄2日〜7日間の昼食時間帯は通年大変込み合いお待ちいただいておりますので、予めお時間のゆとりをもってご来店いただけますようお願いいたします。霧島方面へお越しの際には縁起のいい『黒豚の館』の「黒豚を食して」お客様にとって新年が良いスタートとなりますように霧島神宮のお膝元よりご祈念申し上げます。

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霧島ロイヤルポークからのお知らせ・ご案内一覧

「薩摩の黒い宝石」霧島高原ロイヤルポーク

かごしま黒豚の中でも最高峰と称されている薩摩の黒い宝石霧島高原純粋黒豚。
オールマスコミにおいて、ブランドNo.1と評価され、黒豚といえばロイヤルポークというほど、かごしま黒豚の情報発信地として信頼され、テレビ・ラジオ各種マスコミに頻繁に登場、紹介されています。
鹿児島県霧島町高千穂は日本発祥の地でもあり、日本初の国立公園としても知られる霧島は、四季折々とダイナミックな自然美に恵まれた環境のもと、長年にわたる生産者の 「安全で美味しい肉質造り」を目指す熱い心で黒豚を愛し、丹誠込めた取り組みが評価され、県知事のお墨付きでもあるかごしまブランド産地に平成11年11月いち早く指定され、 平成14年11月には「かごしまブランド賞」を受章しました。
平成4年には霧島町のブランド産品として認定されており、大変名誉なことと感謝しつつ、黒豚に感動し喜びを伝える事に情熱を燃やし、 『安全が美味しさのブランドです。』をモットーとして頑張っております。
そんな当社のこだわりの一端をぜひご賞味ください。違いがわかります。

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霧島高原ロイヤルポーク
■ 霧島高原ロイヤルポーク
安全で美味しい肉質造りを目指す暑い心で黒豚を愛する純粋な人がいる。黒豚に感動し喜びを伝える事に情熱を燃やす人がいる。 ロイヤルポーク黒豚はそんな人達の真心です。是非一度ご賞味下さい。その違いがわかります。
バークシャー村|霧島高原ロイヤルポーク
■ バークシャー村霧島高原ロイヤルポーク
かごしま黒豚の中でも最高峰と称されている「薩摩の黒い宝石霧島高原純粋黒豚。 オールマスコミにおいて、ブランドNo.1と評価され、黒豚といえばロイヤルポークというほど、 かごしま黒豚の情報発信地として信頼され、テレビ・ラジオ各種マスコミに頻繁に登場、紹介されています。
薩摩の黒い宝石|霧島高原ロイヤルポーク
■ 薩摩の黒い宝石
薩摩の黒い宝石』素材がいいから味わいに違いが出る。薩摩の黒い宝石霧島高原ロイヤルポークの登録商標です。
かごしまブランド|霧島高原ロイヤルポーク
■ かごしまブランドとは
鹿児島県では平成元年から「鹿児島県ブランド確立運動」を展開し、定期的に(定時)、量まとめて(定量)、品質のよいもの(定質)供給できる産地づくりを進めるため、 生産者や関係機関団体が一体となって、かごしまブランド確立運動を展開しています。 このような取り組みを通じ、生産者一人一人が自信と誇りをもって確実に消費者にお届けできる体制が整った生産地を鹿児島県ではブランド産地として指定していきます。
信頼のブランド|霧島高原ロイヤルポーク
■ 信頼のブランド
平成4年には霧島町のブランド産品として認定されており、大変名誉なことと感謝しつつ、黒豚に感動し喜びを伝える事に情熱を燃やし 『安全が美味しさのブランドです。』をモットーとして頑張っております。 そんな当社のこだわりの一端をぜひご賞味ください。違いがわかります。
黒豚|霧島高原ロイヤルポーク
■ かごしま黒豚
鹿児島県が平成10年3月に特許庁に出願していた「かごしま黒豚」四種類の商標登録が平成11年4月に認証されました。 農林水産省畜産局は平成11年5月14日「黒豚の表示のあり方」に関する説明会を開き「黒豚」の定義付けについて「黒豚(肉)」と表示できる豚の肉は、 バークシャー純粋種の肉に限るものとすると決定しました。